走り始めてすぐに気づいたことがあります。
👉「膝、これヤバくないか?」
最初は呼吸がキツいとか、体力の問題だと思っていました。
でも違いました。
👉膝の痛みは“別物”です。
しかもこれ、放っておくと普通に走れなくなります。
デブが走ると膝が痛くなる理由
正直、シンプルです。
👉体重の負荷がデカすぎる
■① 着地の衝撃がヤバい
走るとき、片足に体重が乗ります。
デブだとその負荷が何倍にもなる。
👉毎回ドンッ!って膝に来る
■② 筋肉が足りない
運動ゼロから始めると、
・太もも
・お尻
このへんが弱い。
👉膝が全部受け止める
■③ フォームが崩れてる
最初は特に、
・ドスドス走る
・前に体重乗りすぎ
👉膝に直撃
自分がやってたNG行動
全部やってました👇
■いきなり走る
ウォームアップなしでダッシュ
👉そりゃ壊れる
■速く走ろうとする
カッコつけてスピード出す
👉一番危険
■無理して距離伸ばす
「もうちょい行ける」
👉これで痛める
実際にやって改善したこと
ここからが大事👇
■① 歩きを入れる
👉これ最強
最初は走れないのが普通。
・歩く
・少し走る
・また歩く
これでOK
👉実際に100mで限界だった自分が
長く走れるようになった方法はこちら
■② 超ゆっくり走る
ここマジで重要
👉遅くてもいい
むしろ遅い方がいい
■③ 距離を区切る
「次の街灯まで」
👉これだけで全然違う
■④ シューズをちゃんとする
これガチで変わる
👉クッション性=膝守る
正直、自分は最初これ知らなくて後悔しました。
それでも痛いときは
👉無理しない
これ大事
- 1日休む
- 歩きだけにする
- 痛みあるなら走らない
👉継続の方が大事
まとめ
デブが走ると膝が痛くなるのは普通です。
でも、
・歩きを入れる
・ゆっくり走る
・無理しない
これでかなり防げます。
最初は100mでもキツかった。
でも今は、
👉普通に走れるようになってます
無理して壊すより、
👉続ける方が勝ち
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